Hall A | Hall B | Room 1 | Room 2 | Room 3 | Room 4 | Room 5 | Room 6 | Room 7 | ||
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
10:00 | JAENHall A・20min Welcome Talk | |||||||||
10:20 | ||||||||||
11:20 | ||||||||||
11:50 | 🍱 Lunch Time 🍱 (60min) | |||||||||
12:50 | ||||||||||
14:00 | ||||||||||
14:50 | ||||||||||
15:40 | ||||||||||
16:00 | ||||||||||
16:30 | ||||||||||
16:40 | ||||||||||
16:50 | ||||||||||
17:10 | ||||||||||
17:20 | ||||||||||
18:00 | Hall・120min 🎉 Party 🎉 |
Room 1 | Room 2 | Room 3 | Room 4 | Room 5 | Room 6 | Room 7 | |
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10:30 | |||||||
11:20 | |||||||
11:50 | 🍱 Lunch Time 🍱 (60min) | ||||||
12:50 | Room 7・50min Reserved | ||||||
14:00 | |||||||
14:50 | Room 4・30min Reserved | ||||||
15:00 | |||||||
15:40 | |||||||
16:50 | |||||||
17:40 | |||||||
18:30 |
JA Room 4 - 2019/02/07 12:50-13:40
Development processes
アプリ開発に携わるエンジニアは、多かれ少なかれ担当アプリの成長のために仕事をしています。エンジニアリングやその他の方法をもちいてアプリを成長させたり、その成長をより加速させることは、アプリ開発を担当するエンジニアの大切な仕事です。 本セッションのゴールは、受講対象者の方が、アプリを成長させるためにエンジニアができることを一つでも学ぶことができ、それをDroidKaigiが終わってから実務で真似しようと思えることです。 本セッションでは、「アプリの成長」の定義を下記2つとしています: 1. エンジニア目線でアプリケーションをスケールさせる、またはスケール可能な状態にすること 2. より多くのユーザーにアプリを利用してもらうこと 4−5人以上で開発するような大きいアプリケーション、かつ歴史が長く数年前からのコードも共存するようなアプリのメンテナンスにおいて、開発者の人数が増えた場合でも開発スピードを落とさず、さらにより多くのユーザーにアプリを利用してもらうための機能追加が容易にできるような内部構造にしておくことは、アプリを成長させるためにはもはや必要不可欠であるといえます。 本セッション内では、アプリを成長させるために業務の中で行ったAndroid技術の選定やAndroidチーム内での取り組み(ペアプロ・モブプロ・お集まり会・もくもく木曜日)を含め、クオーターや半期目線で立てた技術戦略(テスタブル化・テストカバレッジ・Kotlin化率)について紹介し、どのようにアプリの成長や、開発スピードの向上につながったか(またはつながらなかったか)を成功事例・失敗事例を踏まえて振り返ります。振り返ったのち、今までやってきたことを踏まえ、今後アプリをさらに成長させるためにこれから行いたいことについても紹介します。
Android developer at MatchingAgent, Inc. (CyberAgent, Inc.)
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